>佐藤健志さんがリツイート
>Yoshi Yonemitsu MD PhD@yoshipatho
>藤井氏の誤りは「コロナは一部が重症化する」事を、
>「ほとんど重症化しない」とリスクの過小評価をしている事。
>一部が重症化するなら、感染者数が激増すれば重症者も激増し、
>やがてICU・呼吸器のキャパを超え死者が増えるという算数を理解出来ない事が不思議。

>Yoshi Yonemitsu MD PhD@yoshipatho
>コロナとインフルエンザとの違いはコロナは突然重症化して呼吸が出来なくなる。

>Yoshi Yonemitsu MD PhD@yoshipatho
>季節性インフルはそれ自体で肺炎まで至る頻度は少なく、多くは細菌性肺炎の合併です。
>なので多くの医師は、人工呼吸器管理を要するインフルを診た経験が少ないです。

>コロナ肺炎が厄介なのは、呼吸苦が出て来た時には極端に酸素分圧が低く、多くが呼吸器管理を要する点です。

九大の先生によって、藤井の間違いが指摘されとるな
注目点としては、単に肺炎といっても、細菌性かウィルス性かという違いがあるってことだな
インフルや一般の風邪から肺炎に至る場合は、細菌性が主流で
コロナの場合は、ウィルスが直接肺に至る。だから劇症化するってことなんかね
これまで、インフルの肺炎に対応できていたからといって
コロナの肺炎にも対応できる、というワケではないってことだな