河野太郎が関係している中国の「北京日端电子有限公司」は、ソーラーパネルの部品を作っている。

「北京日端电子有限公司」は、日本端子60%、京东方科技集团股份有限公司40%の出資比率である。

日本端子は、祖父である河野一郎氏が1960年に創業し、河野氏も一時、取締役を務めていた。現在は河野洋平元自民党総裁が大株主であり、河野氏の実弟である二郎氏が代表取締役を務めている。河野氏自身も4,000株を保有している。

こういう人は、、大臣や政治家にはふさわしくない。