青山繁晴氏:中国のスパイ気球の撃墜事件は、中国がアメリカの成層圏の軍事レベルを試すためだった。

気球の高度は18,000mだというから、F22、F35のミサイルでしか撃墜不可能だろう。
日本は法律上、気球の撃墜はできない。