青山繁晴議員が「何故、奈良医大の医師と奈良県警検死では
安倍晋三元総理のご遺体損傷箇所が違うのか」
と警察に照会

「そんなことを言うと先生のためになりませんよ」という言葉が発せられました。
 わたしは「それは脅しだ」と指摘しました。
 当然のこととしてそれに屈せず、逆に憤激して、徹底的に対抗しました。
その結果、何らかの対応がある、司法解剖による所見の説明があり得るという連絡が、その後に来ました。
現時点では、これ以上のことは申しませぬ。いずれ、ここ(第132回 独立講演会@東京)で話したく思います。
https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=4473

この話その後どうなった?