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三輪の反論
・何でもかんでも目先の選挙に飛びついて、負け癖がついてしまったら話にもならない
・参議院選挙は参加することに意義があったかもしれないが、これからはそうはいかない
・地方議員の選挙は本当に必勝でやらなければ意味がない
・我々にはそこまでの余力がないので絞る必要がある
・和歌山県知事選は総会で私も明確に反対をしました。どうしてもやりたいというのであれば、これは止められない。
 この件は決着がついたと思ったが、その後に色々とやっている
・私自身惨敗をしてしまった反省の元に立って、ふわっとした戦いではできない。やはり組織を固めておかなければいけない
・国守衆に電話しても、遠隔地の人だと、くにもりの意識すらない人がいたのが現実
・もう一回イチから組織を建て直さないとダメ
・自分では一生懸命やったつもりですけど、戦術その他で失敗したという自覚はあります。だからこそ、もう失敗は許されない
・参加することに意義があるという戦いでは時間がない。本当に一発必中のつもりでやっていかなければいけない
・しっかりと準備をして、今度こそ取りこぼしができないような体制をつくっていかなければいけない
・片っ端から目先目先やってったら、もうそれで連戦連敗をしてったら、もうそれはとても支持者も嫌になってしまうので、慎重に力を蓄えていかなければならない
・本間さんも和歌山知事選で負けることは覚悟の上だと言っているが、それだったら果たして意義があるのかと
・IRのことは大部分の人が決着がついたと思ってるんじゃないですか。これで負けたら県民の民意じゃないみたいなことになる