>>232
ようつべ上海のテレビ局視察の時は木村にジュリーがベッタリだった。
慎吾と飯島さんは一歩退いて交渉役に徹した動きをしてたみたいだけど、
中華の偉いさんは事大主義のうえに強いもの=群のボスをかぎ分ける才能に長けてるから、
自由に振る舞って自分の視点で観察したい中居の後を、チョロチョロ大名行列みたいに追ってきてた。

中居は独特だよね。どこかの遣り手社長や幹部みたいに泰然としてる。
風に見えた。異論は認める。