>>300
ごめんなさい。そっちはAGHARTA。V6は長野五林の後にカバーだった。

AGHARTA(アガルタ)は、日本での活動を主とするバンド。

概要

謎の地底人集団を名乗る。一時、頬被り姿で日本各地に出没したが、現在は現れなくなった。

メンバーには、それぞれナンバーが振られ、001は長万部太郎(G.)、002は中村キタロー(B.)、003は浅野祥之(G.)、004は友成好宏(Key.)、005は春名正治(Sax.)、
006は田中倫明(Perc.)、007は沼澤尚(Drs.)、008は山田洋(Comp.)と呼ばれ、それぞれよく似たミュージシャンが存在すると言う。

余り有名なミュージシャンに似ていないのは、地底人であると言う身分を隠すためだと言われる。

『WAになっておどろう』はNHK教育「みんなのうた」で放映されて反響を呼び、1998年(平成10年)2月22日、長野オリンピック閉会式式場に突如現れ、前代未聞の生演奏を敢行。世間をアッと言わせる。

シングル「ILE AIYE 〜WAになっておどろう〜」は20万枚[1]のヒットとなった後にV6がカバーしたWAになっておどろうはさらにヒットした。さらにV6のカバー版をTOKIOがカバーしたTOK10では、メンバーの長万部太郎こと角松敏生がギターとコーラスで参加した。