熱いエールもあっさりした応援も吾郎はちゃんとその温度に合わせて気持ちを受け取ってくれるよ
1通1通全て読んだという言葉に嘘はないとは思うけど
例えば文章に目を通してなくても吾郎の元に届いた応援の数としてその重みをわかってくれてる