大嫌いだったはずの藤島ジュリー景子副社長を通し、

中居から和解を懇願したのです。

地下に個室がある和食店で“和解の会”が行われたのですが、

木村もジュリー氏も中居が頭を下げたことに満足し、

今後は稲垣らをどうやって“潰す”かの話も出たといいます」(同・ライター)