>しかし、嵐や関ジャニ以降のグループが伸び悩む中で
ジュリーさんとしてはこのままではいけないと感じたのか、
音楽レーベルの役員を仲介してIT企業へのアプローチを秘密裏に進めてきた。
今回のKinKi Kidsの解禁も、莫大な契約料が手に入ったようで、今後もまずは金銭面で折り合いがつくメディアから、さまざまなグループを解禁していくつもりのようです。

 SMAPが解散したことで年間50億円近く売上が激減する見込みのジャニーズとしては、
過去のコンテンツを解禁するだけで契約料金が多額に発生するネットビジネスに興味津々のようです。
今後も、かなり急ピッチで解禁が進められるようです」