>>340
シンゴロは寄り添えてたと思えるのは救い
慎吾は言わずもがな大親友だし吾郎はゴロデラに出たとき
「優しくて繊細、僕はそこに気付かないふりして無神経に接してしまってるかも」と自分を諌めてた
気持ちに寄り添い過ぎてしまえば中間管理職は出来なかっただろうし
でも剛がジッと感じないふりして耐えてたことがあること気付いていただろう発言は心を寄せてたからだって思える