新宿の路上で子犬を抱き、涙しているところを写真週刊誌に撮られた草なぎの姿が話題となっていたが
その時には書かれなかったが、草なぎは路上で「ふざけるな……」「裏切りやがって……」「あの野郎……」などと
呪詛の言葉を繰り返しつぶやき、嗚咽していたというのだ。そして、
草なぎの言う「あの野郎」とは、中居を指したものではないかと推測されている。