関ジャニ∞・村上信五、やっぱり“休演”は東京五輪視野!? マスコミに「オリンピック」発言連発
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20180327-97512250-nkcyzo

2020年の東京オリンピックまであと約2年となり、芸能界でも特番を仕切る司会者をめぐって、
さまざまな思惑が動いているという。

そんな中、そのトーク力の高さから“候補”の1人ともいわれている関ジャニ∞・村上信五が18日、
1人舞台『If or …X』のマスコミ向けの取材で、東京五輪を意識したコメントを連発した。

「『If or …』は、村上が2009年から毎年続けているシリーズ。この日は、ジャニーズイジリを積極的に採用している
この舞台らしく『手越祐也が最近おとなしい。ぜひワイドショーでも使っていただきたい』などと軽口を叩いていました。

今回は通算上演300回を迎えるということで数多くのマスコミが集められましたが、フタを開けてみると、
同公演千秋楽をもって舞台は“充電期間”に入ることが明かされ、記者たちを驚かせていました」(ワイドショー関係者)

この“充電期間”について、村上の口からも説明もされたというが……。

「舞台上で、観客へ向けて『後輩が増えてきて、この空いた期間、後輩が何かできる場になればいい』
『クオリティーを保つ自信がない』と聞こえのよいことを言っていたんです。

ですが、囲み取材になった際に記者がさらに突っ込んで聞くと
『オリンピック終わって、それを踏まえてどうなっているか』
『(続編は)2021年以降ということで』『2年は、ちょっと仕事を頑張りたいですね』
『2020年の東京オリンピックを過ぎてからの形で』と、やたら五輪を意識した発言ばかりでした。

何か仕事を狙っているのか、
もう大きな仕事が入っているんじゃ……とも思わせる言動でしたね」(同)

また、くしくも昨年10月に「フライデー」(講談社)で、村上のマンションに“お泊まり”報道された小島瑠璃子が
3月6日発売の「女性自身」(光文社)で竹内涼真似の高身長イケメンとのデート報道がされたが、
小島も選挙番組で“こじるり無双”と呼ばれるほどの手腕を見せているだけに、
“五輪枠”をめぐってバッティング……という事態が起こるのかも?