田中圭、高齢者とフリー麻雀後に内田理央と深夜個室会合
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00000007-pseven-ent

田中は芸能界でも有数の麻雀好きとして知られている。 麻雀は「学生時代から楽しんでいる」と明かした。
最初に触れたのは「駄菓子店とゲームセンターの中間のような店」にあった1回20円の麻雀ゲームで、 「勝つと
コンピューターの女の子が洋服を脱ぐんですよ。“なんだこのゲームは”と思った。20円でずっとやってた」と話し、笑いを誘った。

「20代の頃、現在は芸能活動休止中の親友・小出恵介さん(34才)と一緒に、六本木の雀荘に行っては
朝まで打っているのをよく見かけました。 田中さんが結婚して子供もできたのと、仕事が忙しくなったのとで、
最近は雀荘に行っても数時間ほどで帰るようです」(芸能関係者)

しかし、1日の夜、雀荘を1時間で切り上げ田中が向かったのは、2011年8月に“授り婚”をした妻や
2人の愛娘が待つ自宅ではなく、自宅近くにある行きつけの飲食店。 その個室で合流したのが、
女優の内田理央(27才)だった。 内田は『おっさんずラブ』で田中の幼なじみを演じた共演者である。

「個室から聞こえてきたのは女性の声ばかり。“ねぇ、聞いてよ。この前さあ〜”とか“超ウケると思わない?”
という感じで。定期的に2〜3分ぐらい沈黙がありましたが、終始女性はごきげんな様子。 2時間くらいしたところで、
他の男性が部屋に入って3人連れになりましたが、ドアが開いてチラッと中が見えた時には、
女性が田中さんにしなだれかかるようにして座っていました」(居合わせた客)

ちなみに賭け麻雀は、刑法185条が定める賭博罪に抵触し、原則的には違法である。
とはいえ、繁華街に雀荘は普通に存在しており、警察側もそう厳密に取り締まるわけではない。

摘発の対象となるのは
一晩に何十万円も動くような高額レートの雀荘だともいわれている。

芸能界では過去、漫画家でタレントの蛭子能収(71才)が、麻雀賭博の現行犯で逮捕され、
半年間の活動休止を余儀なくされた例もある。


田中圭と内田理央
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