ルヴォーさんは1シーン1シーンについて哲学的論理的な話をしてくれて、それがものすごく深
くて面白いのね。
その長い話がつかさんの口立てみたいな感じで
僕の中に入ってここ(心)に響いてくるんです
よ。
それで、僕は直感と感覚でやるタイプなので、
やってみるとほぼマックスの声になる。
落としてるところがない。
「酒持ってこーい」と言ったり、鎖を引きちぎって「うぉぉ」と叫んだり。
どうしてもノドに負担がかかるわけで。要するにテクニックで声を作るのではなく、つかさんの芝居で学んだような、その場その場を全開で行け!みたいな感じなんです

つかさん以来の出会いになりそうで感謝だね