>>626
剛の映画はお蔵入りにはまだなっていません
ドサ回りを卑下する気持ちはなく、日生劇場の座長様が京都にも来てくださるという嬉しい気持ちです
憂さ晴らしどころか、うきうきしながら観劇のチケットが何枚とれるか、京都の宿は早め予約が必要なので只今検索中