ファンのみなさんは「本当は5人がいいな」とか、理想はそれぞれにあるとは思うんです。
でも自分たちとしては、過去を振り返ってもしょうがない。
今自分たちができる中で、皆さんが納得するしてもらえるというか、喜んでもらえる‘‘ほどよいファンタジー’’を与えることができればなと思います。

本日発売の週刊文春WOMANで
吾郎