例えるなら

中居は今は比較的整備された道を慎重に歩んでいるが
この先に整備されてない道を見つけたら自分でそこを工事して進めるように準備しておきながら出発

木村は整備された道にいるのにたまに自ら崖のきわまで来て足踏み外しそうになるけど運が強いからギリギリ落ちない程度に歩けてる
吾郎剛は崖から落ちかけた時にロープ投げてくれた人達がいたお陰でしばらく休んでから歩き始めたが、行き当たりばったりで不安定な道を軽装で歩く

慎吾は見たことない地図見つけて歩いてるけど本当にこの道でいいのか時折心配と不安が込み上げて泣きそうになりながら歩いてる

山口は松岡曰く今崖っぷちにいると思ってるだろうけどすでに崖の下に落ちてる