パンフの件は文春で電子書籍を売らなきゃいけない大人の事情があったのかなあなんて思ったりする
でも普通の映画で売ってるような800円から1000円くらいのパンフを劇場で売って
シネマブックはシネマブックでファン向けに電子版で売ればどっちも売れたんじゃないかなあ
でもモノは考えようでパンフがなかったから小説が売れたり何度もリピートする人がいるのかも