「4対1」の分裂状態になったSMAP。スポニチ本紙の取材では年末年始の仕事現場で、中居らが木村を無視する事態も発生。木村さえついて来ればSMAPは存続するはずだという誤解が、28年苦楽をともにしてきた盟友への冷酷な仕打ちに走らせた。