さんまインタ記事
Cocomiちゃんが15歳の時にアニメの学校に通っていて、ちょうどその頃に「漁港の肉子ちゃん」に出合ったんです。
まだアニメにするって決めてなかったんですけど、ひょっとしたらアニメという可能性も…っていう考えがよぎって「今度アニメの映画作るから、主役な」って冗談で言ったんです。
それから時間がたって、彼女も人前に出る仕事を始めてて、大竹さんが参加することは決まってたので、初めてでも大竹さんが引っ張ってくれるから大丈夫やと思って、監督に相談したら、「じゃあ、Cocomiちゃんの声を聞かせてもらいましょう」って言ってくれて、それで決まったんです。