数年前の記事から
>  制作のトップにいた鈴木氏であってもあの“公開処刑”とも言われた謝罪放送を止めることはできなかった、反対することができなかったということですよね。やはり、さまざま報じられているように、ジャニーズの上層部からあの場で、世間と木村さんに謝罪するように指示があったということではないでしょうか。当然、“SMAPの独立”、ジャニーズ退所を画策した4人が、それを良しとせずに止めた木村さんに謝る、という意味合いですよね。
 鈴木氏は『街録ch』のインタビューで“誰が悪い”といったことは一切言っていませんが、あの謝罪を放送すること自体、テレビマンとして悔しく忸怩たる思いがあったのでしょうね」(前出の女性誌編集者)