サバカンは結局飯島さんが剛の映画俳優としての日アカパワーを
剛の映画俳優としてのキャリアに利用するのではなく、
ジュリーズに潰されたラジオドラマを映画に格上げして
公開してやったという古巣へのあてつけや
日アカは内田英治監督や森谷さんや主演俳優草なぎ剛の力ではない、飯島三智とカレンの企画がよかったからだという日アカを
自分達の手柄にして自分達の力を見せつけようとしたことを
優先したようにしか見えないのよね

スシローとのコラボといい、パンフレットの売り方といい、
剛と剛ファンのことはまるで考えてないというか、
タレントやファンそっちのけで自分達のために都合よく利用しただけというか

映画自体は佳作の部類だけどそう言うファンやタレントファーストに欠けた姿勢が透けて見えすぎて応援する気にならなかったわ
円盤やムビチケのハケがわるいのもそこらが原因だろうね