>>401
ファーッwwwうぇいwwwうぇいwwww

一方で、ソフトウェア更新やネットワークの保守・運用などに必要な一部の商取引については、TGLによって認められてきた。米国企業であるGoogleが提供する「GMS(Google Mobile Services)」を搭載するHuawei製Android端末が、ソフトウェア更新やOSバージョンアップを継続できたのは、このTGLがあったからともいえる。

 しかし今回、TGLが更新されず失効となった。今後、Huawei端末におけるGMSやそれに含まれるGoogleアプリの更新、OSバージョンアップに何らかの影響が出る可能性がある。