■一般人の認識
シャープ:プラズマクラスターの所
富士通:国産
サムスン:韓国
OPPO:安い
ソニー:ブランド名は、Experience(体験)とラテン語で場所を意味する接尾辞“ia”を組み合わせた造語であり、「さまざまな体験を生み出す場所」という意味が込められている。
国内シェアの全盛期となる2013年にはアップルのiPhoneに次ぐ国内スマホ市場2位(15.9%)、国内Androidスマホ市場1位の高いシェアを誇っていた(IDC調べ)。
2019年よりサービスが開始された高速通信システムの5G(第5世代移動通信システム)世代での巻き返しを予定しているため、日本市場からは撤退はしないことと、ソニーモバイルが撤退した地域にもソニーとして再参入するつもりであることを表明している。