楽天モバイル版だけAndroid10の配布が大幅に遅れた原因は、
通信回線リソースの逼迫(ひっぱく)じゃないだろうね。
回線逼迫なら、Windows10のときのように、バージョンアップ可能なユーザと期間を指定してずらせば済む話。Windowsとは異なりスマートフォンなら電話番号もGoogleアカウントもわかっているんだから、ユーザの特定やアップデート指示も簡単なはず。

おそらくOPPO A5 2020最大ユーザ数の楽天モバイル版に、OS標準機能としてAndroidにもiOSにもWindowsにも最初からOS標準機能として行政当局の要求で仕込まれているスパイウェア機能を、さらに拡張したバージョンに変更する(変更させられる)のに手間取っていたんだろうよ。
日本の行政当局および、それらと癒着してる創価学会とが御用達(ごようたし)の、官製スパイウェア機能をさらに強化したバージョン。
こんなの日本じゃ、よくあること。ルータなどのファームウェア、OS周辺機器のデバイスドライバでもそう。