まとめると
Suica、PASMO非対応
5Gミリ波非対応
microSDなし 
eSIMなし
防水なし
前モデルの画面割れは修理7万円台
海外モデルは修理代+α海外までの送料および関税がかかる。
メインディスプレイの耐久性が弱く爪で傷がつく耐久性と評価される。
メインディスプレイに貼る9H 10Hフィルムがそもそも売ってない。
海外版は通話録音機能がない
海外版は原宿のGALAXY Storeですら修理をしない
国内版はシャッター音が鳴る。
国内版は海外で1689ドルで売ってる商品を259990円で4年契約で買う事になる。
もしくは2年レンタル。返しても10数万円払う必要がある。

ディスプレイが通常のスマホの3倍あるがGALAXY Z fold 2 5Gはバッテリーは4500mAnであり
GALAXY S 20 Ultra バッテリー容量5000mAnやiPadシリーズバッテリー容量10370〜7340mAhと比較してあまりにもバッテリー容量不足である。

お財布携帯がないのでPASMO Suicaが使えないので都会暮らしは結局2台持ち。
バッテリー容量が少ないのでモバイルバッテリーを持ち歩くので結局は3台持ち。
バッテリーに接続するために充電ケーブルを持ち運ぶので結局4台持ち
それらを運ぶためにバックに入れる必要があり数ヶ月後には結局5台も持ち