簡単に言うと、
・1は全部入りのフラグシップ。
・10が性能を落として安めにしたミッドレンジモデル。
・5は昔でいう「compact」で、性能としては1と同等だけど画面(本体)サイズ が小さめになってる。

その後につくT、U、Vは「バージョン」で、markT、markU、markV。
出た順番。
フラグシップで最初に出たやつが「1 markT」で、次のシーズンに出たのが「1 markU」っていう命名規則。
いまVまできてるから、次にでるミッドレンジは「Xperia10 W」になる。

「8」とか例外的なやつは海外用に出たローエンドモデルが元だったり、フリーSIMモデルでキャリアモデルと同じ機種名を使いたくないやつに付いてる。