wifiテザリングは電力消費が基本的に大きい。wifiとモバイルデータの両方がオンになり
大きいデータのやり取りでさらに電気を食う。
これを補うために充電しながら使うと、テザリングによる発熱に加えて
充電によるバッテリー発熱も加わり、スマホにとって最も厳しい使い方になる。
これを回避するにはbluetoothテザリングかUSBテザリングにするのが良い。
USBテザリングは電池消費量が減るのに加え、USBによる充電電流も低電流なので
バッテリーの発熱も低減される。