フィルム時代は普通の一眼レフのフィルムのサイズが35mmだった
当然ニコンやキャノンとか日本メーカーの独壇場
それより大きフィルムの大判サイズのカメラに海外メーカーは活路を見出した
もちろんフィルムが大きいから画像は鮮明でポスターなど大きな引き伸ばしにはもってこいだったが一眼レフのように充実した交換レンズ群が無くシャッターの振動(ブレ)も大きく一脚必須とか玄人志向だった
ハッセルブラッドもその一つ