一般常識として当たり前ではあるが、アバターコンテストなどのレベルが

高いほど「現実社会における地位=レベルは低い」という相関関係がある。

底辺職種や身体障害者や、メンヘラ、生活保護者、ニート、ひきこもりなど。

現実社会では「認めてもらえない欲求不満」が「仮想的社会=アバコンなどで

承認の欲求を満たしたいということ。 欲求不満だらけなので、いいね!の数が

多いほど「自分は認められているんだ! 自分の存在価値があるんだ!」という

屈折した自己愛が満たせられるという構図。まさに病識がない哀れな人間だが、

仮想の世界も現実の世界も見分けがつかない、哀れ過ぎる、痛いやつら。

とにかくお金はないくせに時間はたくさんあるからアバコン命なのさ\(-o-)/

バカバカしいったらありゃしません!