>>59
昔もケータイ小説が流行った時に崩れまくった日本語が流行ったけど、
noteで受けてる文章も独特のノリがあってそれが苦手だよ
何というのか文学にも読書にも興味がない人が作家になりたがって書いたような独特の構文が好きになれない

看板や外観にだけ人目を惹く毒々しい原色を塗りたくったけど
肝腎の店内は乱雑な洗煉されていない雑貨店みたいな感じの
奇抜なタイトルで燃え尽きたような印象を与える書き手が多い気がするよ