やめてから3週間が経った
Twitterに時間と集中を奪われていた
っていうのを実感した

個人の見解だけど、冷静になろうと読んだ本の中では、スマホ脳/アンデシュ・ハンセンが良かった

SNSで繋がったことにある種の愛着?が湧くのは
頻繁にコメントを覗いていた人、集団には
ザイオンス効果に似た作用が働くからかな?
脈絡のない相手の個人的な呟きから、自分の中に相手の像を作りあげていくのは、タルパ創造にも似てるのかも

長文ごめん
無自覚、無意識に、頻繁に無作為な情報に触れるのは危険だよって自戒も込めて言い残したかった