それにしてもSNS疲れという言葉を最近見かけなくなったくらいには、SNSが世の中に浸透しちゃったんだなって感じる。
先の話に戻すと、匿名掲示板はまだメディアが表立って踏み込んではいけないタブー感が若干あった。電車男やゲーム作品の題材になることがあったとはいえども。
Twitterはさも当たり前のように、公に許された存在みたいに政治家は発信ツールにしてるしテレビも扱ってるのが何とも。
「やらない」って選択肢は今後ますます不便な立ち位置を強いられるんじゃないかな