>>573
NHKの『映像の世紀プレミアム ナチス 狂気の集団』で、宣伝省とヨーゼフ・ゲッベルスの活動を
「いまで言う、"炎上商法"である」
とナレーションで解説していて、ゾッとしたことがあった

当時のナチスが、プロパガンダの手段にラジオと映画を最大限活用したように、
ネットとTwitter(ほかのSNSも然り)は洗脳とプロパガンダには有効な手段になっていたと思う
(映画の『帰ってきたヒトラー』では、コメディーやパロディとして描かれていたけど)

Xでもてはやされる、フェミニズムや男女対立の煽り記事を見ていると、そうした怖さを感じる