現役ウェブ屋、エンジニア→過労や継続的なストレス→精神疾患発症→解雇・自主退職→失業給付→休養期間、治療期間、若しくは入院
失業給付金が打ち切らる期限が近づくにつれ再就職を考えるようになるが、体力も低下しているので意欲が出ないが無理して探し始める
再就職先を探すも納得の行く条件の事業所が見付かない→ハローワークに行くと就労支援制度の利用を進められる→彼等はA型・B型作業所でパソコソを使った業務の斡旋をするのが仕事

結果、元ウェブ屋、エンジニアの職人がA型作業所、B型作業所で同じ内容の仕事を労働基準法の適用されない障害者として労働している現状がある


こういう流れだと区役所に調査に行ったときに就労支援担当のベテラン(ハローワーク職員)が正直に話してくれた
銭金で斡旋しているのではなく、パソコソやる人間は物静かで行政の仕組みや法制度も知らないので言う通りに従うので扱いやすいらしいよ

自分も試しに障害者手帳を取得して、LITALICOというところに潜入したことがあるのだけど、そういう障害者訓練学校にはエンジニア職人は一人も居なかったわね
丁度その頃がマスク不足でさ、マスクを家族に送るために潜伏したわ

意味の無い訓練していたわね
普通の人はB型かA型にそのまま行くらしいわ