ファンドマネジャーは今後どういった銘柄がテンバガー候補になると期待しているのか。
古賀氏は「拡大するコト消費でシェアリングエコノミーに注目している」と話す。
2月に運用を始めた公募投信ではハマキョウレックスなどを組み入れる。
岩谷氏は「行政などのレギュレーション(規制)対応にITを活用する『レグテック』に興味がある」と話す。
AI(人工知能)や自動運転も今後の変化のひとつ。
こうした時代の変化はテンバガー銘柄誕生のきっかけになりやすい。


シェアリングといえばタクシーしかでてこないけど、面白いのないですかね