まず本人に若干糖質の気があるのと七色の歌ってみたの最後のほうで
「ニコニコ動画は変わってしまった」と意味深な発言
さらに淫夢堕ち
しも(1988年生まれ)の歴史
組曲『ニコニコ動画』
これの歌ってみた系がランキングを独占してしまい(当時の)古参に嫌われる
ニコニコ動画物語.wav
長すぎると不評。長すぎるのは歌ってみた防止ではないかとの説。歌い手ではコゲ犬が有名で
コゲ犬にとっては初投稿でもある

ニコニコ動画流星群
選曲にやや難があり、やや東方に偏ってる。動画物語の時に東方はやったことないとはないと発言していた。
LOVE&JOYが入ってなかったりうろたんだーが入ってないなどの不満も生まれた
リトルバスターズとケロHdestinyが大して流行ってないと言われたが
リトルバスターズはエクスタシー発売で流行したので流行を先取りした形になる
ケロHdestinyに至ってはこのメドレーのおかげで流行することになる

七色のニコニコ動画
流星群以上に選曲に難があり、VOCALOIDに偏ってる。いままでの定番曲を入れる余裕がなくなり
すべてカオスゾーンに追いやられる。何故流行したパーフェクトさん教室ではなく原曲を採用したなどの疑問や
ナイトオブナイツの位置がおかしいなどの不満も生まれた。採用曲が全体的にハードルが高くなった感がある。
2008年の曲がほとんどでわざとかどうかわからないが2009年の曲は終盤に固まってる
超組曲『ニコニコ動画』
超会議のために作られたが動画物語をないがしろにされたり、カオスゾーンがなかったりいままで好評だった繋ぎが微妙だったりした。
しかし魂のルフラン→promiseはむしろ改良。カオスゾーンがないのはおそらく歌うことを前提したため
今までのものと異なり採用曲は全て権利者に話を通している。そのためか歌い手は空耳歌詞ではなく正しい歌詞で歌うことを強いられた。
未来への咆哮などニコニコ動画では消されやすい曲も多かったりしたことも憶測を呼んだ。