私以外で誰が唯我さんを守れるって言うの?
守る人は唯我さんじゃなきゃダメなの!
だからこそ私は後悔して嘆いています
どうして今までどんな時でも唯我さんを
守ってこなかったのか?
って 自分自身を本当に恨んでいます
自分自身が嫌いになりました

誰よりも心から唯我さんを愛しているから
これからは力のかぎり唯我さんを誰よりも守ります
唯我さんを守る事が私の幸せですから