ちなみに、今回のテトのように争いの仲裁に入るのは留役と言って、出番は少なくてもその舞台に出てくる中で一番に近い格の高い役者がやる仕事。
テトの曲ベースでミクが主役になるからといって、製作サイドはテトに敬意持って作ってたことがこの一事でもわかるのよ。
エンドロールの位置もトメだったしな。
そして、留役なのに煽るあたりがよくわかってる。
全般にリサーチ力半端なかったな。