協賛しているNTTもkiraiを発展させる意味でやっていきたいというのは
あるかもしれない。
製作者の方々も「もっとやれるんじゃないか?」という気持ちがあって
観る人がそれに応えれば続けられそうだけど、まずは1作目の円盤が
売れれば(歌舞伎作品としての売り上げ本数として業界を驚かせるだけの
ものだったら)関係者たちのモチベーションも高まるだろうな
松竹だってなんだか「超歌舞伎」を本格的に事業として考えていきたい
ようだし・・

だけど、3作目の「青龍編」?を創るとしたらもの凄いプレッシャーに
なるだろうなあ

まあでも一番の問題はドワンゴだろうな・・
今年は次回の超会議の告知なかったし、ネット来訪者は50万人も減少して
いるから2018年開催するかどうか・・