「お決まり」の三三七拍子だって、一緒に手を叩いて締めたら、なんかこう、毎回一体感を
感じることが出来る。俺は自分からはそういうの出来ないから、誰かが音頭とってくれてる
なら、それに乗っかって、満足する。そういうファンもいるんですよ。