百田「みなさん朝鮮飲みと言うのをご存知ですか?」
一平「はぁはぁ 朝鮮飲み・・?ですか?」
百田「朝鮮飲みと言うのはですねえ、朝鮮の風習で目上の人の前でお酒を飲む飲み方なんですけどね、
   相手から顔を横に逸らして口元を手で隠すようにして飲むんですわぁ」
一平「あぁ、よく議員さんなんかもやられてる飲み方ですかね?」
百田「せやねん、でもね、実は日本にはこのような作法はないんですわぁ」
一平「そういわれるとそうですよねえ・・・」
百田「おかしいとおもいません?いつの間にか日本が文化的侵略を受けてると言う事なんですよこれは!」
一平「・・・」
百田「こないだよるバズっちゅうネット番組に小林よしのりさんが出てはったんですけどね、なんとそこでこの朝鮮飲みをしてたんですわぁ!」
一平「小林よしのりさんといえば百田さんと朝生で激論を繰り広げられた方ですよねえ!」
百田「そうや、なんかおかしなことばっかり言いよるなあ思うとったらこういうことやったんやな」
一平「ん?ん?どどど、どういうことですか?ギュフフ」
百田「みなさんね、よう考えてみてください、何で日本人である小林よしのりさんが朝鮮のみをしてるのか、
   さっきも言いましたように、日本にはこんな風習はないんです!」
一平「はぃはぃ」
百田「このことから考えられるのは1つです、小林よしのりさんが朝鮮人の自分より目上の人間と付き合いがあるということちゃいますか?」
一平「そういう飲み方をしなければならないお相手と付き合いがあるという事ですね?」
百田「それしか考えられへんよね」
一平「」