米ミズーリ州で、麻薬所持などの疑いで訴追された男(24)が警察の取調室で放屁(ほうひ)を繰り返し、
耐えかねた警官が取り調べを途中で打ち切る事態となった。米メディアが伝えた。

 警察の記録によると、住所を問われた男は「答える前に椅子の片側にもたれ、大きなへを放った」。
その後も放屁はやまず、警官は室外への「退避」を余儀なくされたという。(共同)

配信2017年11月11日13時53分
日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/general/news/201711110000370.html


こりはズケさんが無罪になったのと同じ手では