昨日の皿屋敷キャスまとめ
・仙台の仮設住宅に住んでると発言するも、もう仙台に仮設はゼロと指摘される
・一旦は無視するも、>>912のソースを指摘され仙台じゃなくて多賀城市にいると釈明。ただ、多賀城市もゼロと看破される。
・最終的に名取市の仮設住宅にいるということに。話が二転三転してたのは「特定を恐れて」との事
・高校は県外に進学。本人曰く「吹奏楽をやりたかった」
から。因みに修学旅行先は沖縄
・震災直後は海の方にいたけど、津波警報が発令されてもただ呆然と周りの人と一緒に見てたとの事
・案の定流されてしまうも、フード付きのジャンパー着てたこともあり、奇跡的に助かるも破傷風にかかる
・破傷風も治り、父親の会社へ。従業員はみんな避難して無事な中、父親は流された船を探しに海に出てた。これが絶縁状態だった皿屋敷の心境に変化が
・父親の反対を押し切り、今の会社に就職。下積み生活ののち、3年前に父親から後継者として認めてもらえる。(ただ、工場再建のエピソードや現場での具体的な話は全くなし)
・フリーター時代は多い時で3つもバイト掛け持ち(ガソスタ、吉野家、カラオケ)とマネーの虎に出てた南原社長の下積み時代のような生活をしてた(因みにその頃の月収30万)
・そんな多忙ななかで、フォークリフトや玉掛けなどの資格を取りまくっていた
・母方の実家がカツドン家の近くにあり、もしかしたら子供の頃カツドンにあったかもとの事
・カツドンに関しては相変わらず俺が親ならあいつはとっくに勘当してると相変わらずの調子。