職員「まずはこちらに名前を」
川本「はいエメ」
職員「ここに年齢を」
川本「…チッ」
職員「…? で、ここに住所を」
川本(ブリィッ!!)
職員「…どうされました?」
川本「ジュテームジャネェ!!オッオマエ…アンチッ…アウアウチー!クソガッ…ダマシヤガッテ…アッアッアッ!!」
職員「うわっ」
川本「クソックダンネ…アンチナンカ、ワンパンックソッオレハケイタイマッチョ!!」
職員「あっ、暴れないで!ちょっ、痛っ…くもないけどくっせぇ!!誰か!!!」
警備員「オラァ!」ズンッ
川本「おふお!」
ドサッ、ブリブリビチャビチャ……ズルズル…(気絶し床にエメラルドを塗り広げながら警備員に引きずられていく)