安藤優子「テレビの前で聞いてて、でもそうじゃなくて、そんなに仲良しで腹心の友の加計さんと総理がね、全くその間に一言も言わないって本当にあるのかなっていう」
青山繁晴「僕は逆だと思う。もしも友達だからと言ってこれ10年間かかって進めてきたらこんなバレバレな事しますか?」

高橋克実「いやバレバレって言うか青山さんが言うのはすごく分かりますよ。で安藤さんが言うみたいに、もし喋ってないとしますよね。
逆に、そういう関係なんだから喋らない。あえてその事について喋らないでゴルフの時もね喋らない。焼肉に行っても喋んないかもしれない。そういう関係であるかもしれないですよ。
だけど、今治って聞いて『あ、加計学園だな』って思わないってのはおかしいじゃないですか」

青山繁晴「どうして?」
高橋克実「いやだって・・・」
青山繁晴「加計学園は岡山ですよ?」
高橋克実「や、岡山ですけど・・・そしたらそん時に、や、き、そうだったかも、そあ、言ったのかもしれないなあ、加計学園が手を挙げたのかもしんないなくらい言えばいいのに(意味不明)」