>>400
キチガイ、キチガイと連発するが、あなたもかなり似たメンタリティだと思う

自分の場合も酷い思春期だったが、思い返すと内省力とそれを言語化できたので
頭の中で起こっていることが腑分けできて言語化可能のレベルに持ってこれた。
つまり言語化できるということは、相対化できるようになったということ
この酷いプロセスを経たことで、健常者と言われる人の精神の仕組みも
そうで無い人の世界も両方分かるようになって、かなり強靭になった
直感力も鍛えられたし、洗脳のプロセスも分かるようになったのは幸運だったし
もっと正確には、正常というのも狂気の別の形態のひとつにすぎないことが
よく分かった。 それを分かつのは何か、バリントの基底欠損から始まって
ジョン・ボウルビィの愛着理論に行き着く流れが答えを出すのではと思ってる
決して脳科学などではないこともよく判る