>>472
有名ではある
有名な2chの牛乳コピペ
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1.牛乳やヨーグルトなど乳製品をよく食べる人は、乳がん、前立腺がんなどのホルモン系癌の発症率が1.6倍上昇する。

2・「牛乳がカルシウムの補給になる」というのは、戦後、アメリカが日本に牛乳の需要を無理やり広めるために流した「迷信」。
実際は、牛乳に大量に含まれるリンが、それまで体内にあった同量のカルシウムと結びついて、リン酸カルシウムとなって体外に排泄され、飲めば飲むほど骨粗しょう症になる。

3.世界中の成人の8割はラクターゼ(乳糖を分解する酵素)が欠損している。分解されない牛乳の糖質は消化器症状を引き起こす。(下痢・腹痛・痙攣・食あたり症状・めまい・吐き気)

4.そもそも動物は離乳期以後はラクターゼ活性が減少する(俗に「乳離れ」と呼ばれる)もので、成人になり捕食できるようになったら消化吸収の性質が入れ替わり、胃が受け付けなくなる(腹を壊す)のは正常な現象。成人になっても哺乳するのは人間だけ。

5.本来、牛乳は牛の赤ちゃんのためのもので、人間のためのものではない。その成分はどれをとっても人体が摂取するには栄養のバランスが著しく悪い。

6.乳脂肪分が体内で変質する過酸化脂質は活性酸素同様、人体には非常に悪い。

7.人体に害になる成分を除去するために殺菌(120〜130℃)しているというが、乳酸菌というのは70℃で死滅する。

8.乳の成分は血液と同等であり、牛の血液を一気飲みしているようなものである。

9.畜産業の動物は、あらゆる疫病を防ぐための抗生物質、ストレスで動物同士の殺し合いをしないよう高揚を抑える沈静薬、
  その他、肥えらせるための科学肥料や無理やり乳を大量に生産させる化学物質などが常時与えられ、ストレスと薬漬けである。

10.牛乳をよく飲む地域ほど、カルシウム不足で骨が弱い(よく骨折し、虫歯が多く、骨粗しょう症が多い)ことが統計を見ると一目瞭然で明らかなのに、誰もそれを直視しない。
(フィンランド、スウェーデン、オランダ、イギリス、などの北欧酪農地域、アメリカなど)

11.その他、小児鉄欠乏症貧血の原因、下痢、アレルギー,アテローム硬化,高脂肪による心臓発作の原因、心筋梗塞・脳卒中・さまざまな癌リスク
  などが、世界の統計や各国の研究により認められている。