電波が強烈すぎる話なんだけれどさ、私は、一部の底辺白人に、昔からちょっと苦手意識があるんだ。

白人てさ、一定の割合(だいたい20〜30人に1人ぐらいかな?)で、何かの拍子で、何も考えてなくて、ぼんやりとしたときに、「ジト目」とか「レイプ目」っていうのかな?あれがあるじゃん。あの目が。獣みたいな、虫みたいな、目になる人がいるじゃん。

アジア人でも、朝鮮系はそういう表情が出る人が比較的高い率でいるみたいだけれども、あの目が出る人が、本当に、昔から苦手なんだよね。

小学生の頃にさ、学校に海外の大学生が何人か団体で来てさ、異文化交流の場みたいなのがあったんだけれど、
そのときに来たオーストラリア人のお兄さんが、そういう目が出る人で、始終ジト目で、椅子にだらしなく座っていて、首から下げた名札を口に入れて噛んでいて、こいつを日本に入国させてはならないと思った。

(団体がお帰りになった後で、さすがにクラス一同で、あの人はちょっとやばくない?となって、先生に、それとなくその人のことを聞いてみたら、すごく微妙な、意味深な感じで、ぼかして同意された。)

つい最近も、東京の街中で、汚らしい、貧乏臭い、白人の旅行者の一家がいてさ、その中の、年齢は私とあまり変わらないぐらいの女の子が、強烈なジト目を持っていて、雰囲気も気持ち悪くて、
もう、近くに日本刀があったらならば、おっとり刀で即座に切り捨ててやりたいような、そういう衝動に駆られた。

オカルト的には、ああいう目がある人は、「餓鬼(子供に罵る言葉ではなく、餓鬼道の餓鬼)」の魂がある人で、人間の姿だけれども、亜人間みたいな、そういう存在らしいんだけれど。


でね、本題はここからなんだけれども、実は今までずっと黙っていたんだけれども、サラも、過去の削除された動画の中に、ほんの一瞬だけそういう目になっているようなものがある。

しかし、サラはその辺りがちょっと謎で、逆に注意欠陥的な、発達障害っぽいキラキラ系な雰囲気もあって、いったいお前はどちら側の人間なんだ?という感じで、判断に迷うようなところがあった。

たぶん、それは母親が関係していて、たぶんサラの母親が餓鬼さんだったんだな。だからこそ、サラは母親と合わなかったから、虐待を受けたわけだ。

その家系的な呪いがあって、救出されて日本に来たものの、引っ張られて、やばいカウンセラーにはまっちゃったり、やばい右翼団体にはまっちゃったりもして・・・とまあ、紆余曲折を経ている。

今のサラには、全然そういった雰囲気を感じない。まだ油断はできないが、呪いがかなり薄くなっていっているように思う。

間違いなくこれは、大部分はイエス・キリストと聖母マリアのお陰だと思うんだけれど、一部分は、果実君が茶化しまくって、いじり倒したお陰もあるかもよ?

果実君は、みんな知っての通り、ちょっとてんかん気質で、発達障害で、エネルギーが過剰で持て余していて困っているようなところがあったので、
それをサラに分けるために、本能的に、サラを茶化しまくっていたのかもよ?自分の魂の一部を、サラに分けてあげようとしていたのかもよ?

という電波な話。最後のお別れだからネタばらし、みたいな。